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下請け作業員がシャトル破壊
宇宙へ飛ぶ装置が、こうした破壊行為に遭ったのは初めて。
装置は、ISSの計測器データを地上へ送信するためのコンピューター部品。切断は約10日前に見つかった。NASAは「修理する時間は十分ある」と判断、予定通り8月7日午後7時2分(日本時間8日午前8時2分)の打ち上げを目指す。
一方、過去に少なくとも2回、酒酔い状態の飛行士が搭乗を許されていたと、専門誌「アビエーション・ウイーク」(電子版)が26日に報じた。今年2月に女性飛行士が暴行事件で逮捕された後、飛行士の健康管理について検討している独立委員会の調査で判明したという。NASAは、この調査結果について、27日に記者会見する予定。
何が目的なんでしょうね。
丸山氏の挑発
間髪入れずに理由としてあげた「あちらは弁護士。オレは高校(鹿児島県立串良商)しか出ていないんだから」は、もちろん冗談。真顔になると、丸山氏の発言の背景について「自民の逆風を感じているからじゃないかな」と指摘した。
実は、横峯氏はこの日の演説で「(高知県など)保守の強いところで遊説してきたが、1度も『なんで民主党から出た(出馬した)の?』と(聴衆から)言われなかった」と明かしており、報道陣にも、民主党への追い風を「肌で感じる」と明言。丸山氏に白旗を挙げはしたものの、手応えは上々なのだ。
当初は党派を超えた共闘宣言までしていた丸山氏が、一転して「あんな人に-」と挑発的セリフをしたのは今月18日、兵庫県姫路市のパーティーの席上だった。当時、その場にいなかった横峯氏は今回、“大人の対応”をしたわけで「(丸山氏に)反感はないよ」と余裕も。比例代表候補として民主、自民の両雄である2人のバトルは、どうやら“受け流し”でさくらパパの勝ち?
2007年07月25日 サンスポ
有名人て、誰かにそそのかされるのかなぁ。
生誕百年記念
宮本氏は旧東和町生まれ。大阪府内で小学校教諭をした後、本格的に民俗学研究を始め、長崎県対馬や新潟県佐渡などで漁業や地域の文化を調べた。各地の民家に宿泊しながら暮らしぶりを記録、「忘れられた日本人」など多くの著作を残した。一方で光市の周防猿回し復興や離島振興活動などにも尽力。名誉町民でもある氏の遺志を受け継ごうと、町などが「生誕百年記念事業実行委員会」をつくり、企画した。
「宮本常一が歩いた昭和30年代の日本」と題した写真展は、その足跡を28枚のパネル写真で紹介。ふるさとの島で古い民具収集を指導する姿などが関心を呼びそうだ。
町教委によると、昭和30年代は地域のきずながしっかりし、大量生産ではできない技術を受け継ぐ人々がいたという。そうした地域の姿を現場に足を運び、調べ上げた業績も伝わる展示となっている。8月20日まで。
1日には東和総合センターで、作家の佐野眞一さんの記念講演や俳優坂本長利さんの一人芝居、「宮本民俗学」愛好者らの交流会がある。
2007年07月23日 asahi.com
自分の100年後なんて考えられないですよね。
金銭で悩んだら転職
米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)によると、ニューヨークのメトロポリタン歌劇場などで活躍し、米音楽界の名誉であるグラミー賞も受賞した同氏は最近、金銭面の問題や仕事上のスランプに悩み、うつ状態に陥っていたという。(共同)
ZAKZAK 2007/07/19
素直に転職すればよかったのにね。プライドが捨てられなかったんでしょうねぇ。
石原プロ解散説
「裕次郎の雨だと思ってお参りしてください」
この日、墓前であいさつしたのは、未亡人で石原プロ会長のまき子さん(73)。軍団の面々のほか、テレビ朝日と石原プロが共同制作するドラマ「おいしいごはん 鎌倉・春日井米店」(10月スタート、木曜午後9時)の出演者も勢ぞろい。渡演じる頑固オヤジの一家に嫁ぐヒロインの紀香、夫役の徳重聡(28)が熱演を誓った。
石原プロの社長でもある渡は、駆けつけた裕次郎ファンを前に、「皆さんの心の中で今も石原が生き続けていることを感じさせられた」と感激しきり。変わらぬ軍団の固い結束を感じさせた。
ただ、今年に入って気になる噂がささやかれている。「2年後の裕次郎さんの23回忌を区切りに、石原プロが解散するのでは」(テレビ関係者)というのだ。
背景を語るのは、ベテラン芸能リポーター。
「病を克服して社長という重責と俳優を兼任してきた渡には、そろそろ体を気遣って俳優業に専念したい気持ちがある。実務を仕切ってきた小林正彦専務も71歳。そろそろ楽隠居させてあげるために、軍団の内外から発展的解消を求める声があるんです」
裕次郎さんを慕って集まった社員や外部スタッフは定年を迎える年齢。取締役に名を連ねる舘ひろし(57)、神田正輝(56)といった軍団幹部は俳優としての確固たる地位を築き、仮に独立しても困らない。
「おれをいつまでも頼るな」という言葉が裕次郎さんの遺志だったともいわれる。
ただ、こうした噂について、石原プロ側は、「そんな話は全くない」と一蹴する。
軍団に近い民放のドラマスタッフも、「毎年、命日が近づくと、現れては消える根も葉もない与太話」と笑い飛ばす。
新作ドラマに加え、永らくお蔵入りとなっていた渡主演の刑事ドラマ「大都会」シリーズが9月から、CS放送「日テレプラス&サイエンス」で再放送されることが決定。軍団はまだまだ盤石ということなのか。
ZAKZAK 2007/07/18
だって、みんな年とってきてるし、あんまり働かないし・・先は不安ですよね。
:02/07/17:48
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