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国家公務員
増員要求は7382人で、定員合理化による減員要求は9207人となった。さらに、配置転換による新卒採用減で704人の減員を見込んでいて、実質ベースでは2529人の純減となる。要求段階での純減は2年連続となる。
増員のうち、刑務所、入国管理官、検察庁などの治安関係が2165人を占めた。減員では、社会保険庁の政府管掌健康保険部分の非公務員化で、約2000人の減員を見込んでいる。
なれるものならなりたかったね。
参入
富裕層向けビジネスは、従来の1億-3億円以上の顧客層で過当競争が進み、内外の金融機関は数千万円以上の資産規模をターゲットにしたサービス強化に乗り出している。団塊世代の退職時期とも相まって、今後この分野での競争が激化しそうだ。
HSBCは首都圏と関西圏に1000万円以上の資産を持つ顧客が約630万人規模に達すると想定。今後、東京や大阪だけでなく、全国的に新たな支店網を構築していく計画。
ZAKZAK 2007/09/06
あんまり外資には参入してほしくないなぁ。
目標は転職
直接雇用
キヤノン宇都宮光学機器事業所での違法な「偽装請負」を栃木労働局に申告し、衆議院予算委員会の公聴会でも実態を生々しく語った大野秀之さん(32)ら請負労働者82人に、キヤノンが「期間社員」としての直接雇用の申し入れを始めた。同社の諸江昭彦(もろ・え・あき・よし)常務が29日午前、県庁で記者会見して明らかにした。その理由を同常務は「社会の関心などを考慮した」と説明した。大野さんらは「より不安定さを増す」としているものの、申し入れは受ける意向だ。
申し入れは28日午後8時過ぎ、その日の勤務を終えた労働者を対象に始まった。労働者の一人によると、雇用主の請負会社の管理者に休憩室に集められ、そこでキヤノンの担当者を紹介され、封筒を渡されたという。
「今なお労働局の調査が継続中でありますが、キヤノンにとってそれ自体決して望ましくない事態を早期に解決するため、直接雇用の申し入れを行うのが最善と判断いたしました」という説明文が入っていた。
29日午前10時から、キヤノンの人事本部長でもある諸江常務ら3人が県庁内で記者会見した。
その説明によると、申し入れの対象は、半導体製造装置用レンズの研磨・測定に携わっている63人と、昨年5月時点で働いていたものの、その後、職場を離れた19人。請負会社とキヤノンの契約は9月30日に終了。10月1日、直接雇用に応じた労働者を入社させ、原則として、同じ仕事を続けてもらう。契約期間は初回が5カ月で、以降6カ月ごとに更新する。最長2年11カ月までで、それ以降は契約しない。ただし、年1回ずつ計3回、正社員登用の試験を受けられる。
諸江常務は「昨年7月の新聞報道に始まり、さまざまな指摘が出ている。加えて宇都宮については、働いている人の中から申告があった」「労働局の判断がまだ出てこない中で、会社として一歩前に踏み出す努力をすべきではないかというのが今回の背景だ」と述べた。
午後1時半から、同じ場所で今度は、大野さんら請負労働者4人が記者会見した。
大野さんが支部長を務める労働組合「キヤノン非正規労働者組合」の宇都宮支部には22人の組合員がいて、全員が今回の申し入れの対象だという。大野さんは「自分たちはこの職場でどの正社員よりも長くやっている。契約期間におびえないで、やりがいのある仕事をしたいというのがもともとの願いだった」とした上で、「不満と不安はあるが、申し入れを受けないと職場にいられなくなる」と受け入れの意向を示した。
2007年08月30日 asahi.com
いいなぁ。天下のキャノンで働けて。
ブドウ狩り
トップを切って始まった「タカシナ観光果樹園」(高階明修園主)では、約1ヘクタールの広い農園に、わせからおくてまで約10品種を栽培。今年はお盆時期の猛暑で、一部に日焼けが出たが、甘みは平年並みという。この時期は、種のないデラウエアや、黒い実のバファローなどが中心で、訪れる観光客は、たわわに実った房に歓声を上げながら甘酸っぱい初秋の味覚を楽しんでいる。9月には町内の他の観光農園でもブドウ狩りが始まる。
入園料は、食べ放題で中学生以上735円。問い合わせは観光果樹園(電0142・66・2155)へ。
キレイな色ですねぇ!
:02/07/06:57
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